実は私、大きめの生姜チューブを買ってしまったんですね。買ったあとで、あ、これあんまり使わないなと気づいたんです。
それで賞味期限も近づいてきたし、焦って「生姜 大量消費」で検索してたら見つけたのが、こちら長谷川あかりさんのレシピです。
というわけで今回は、生姜ではなくトマトの簡単レシピをご紹介します。
トマトを使ったおすすめレシピをご紹介
トマト生姜味噌
X(旧Twitter)の料理界で有名な長谷川さん。
私もいつもポストを眺めています。そして眺めるだけで終わります。笑
本当に、あんなにシンプルで美味しそうな料理を次々と思いつくなんてすごいですよね。
今回、チョイスさせていただいたのはこちら。トマト+生姜+味噌のレシピです。
トマトを切って混ぜるだけなので簡単です。
冷蔵庫で数日は持つらしいので、ご飯にかけたり、いつものおかずにトッピングしたりして美味しくいただきました。たぶん、2~3日中に食べきるのがいいと思います。
「トマト 副菜 5分以内」の人気レシピ
「トマト 副菜 5分以内」の人気レシピ/AJINOMOTO PARK
こちらはよく参考にするサイトです。短時間で簡単にできるのがありがたいですよね。
トマト・ミニトマトのレシピ
トマト・ミニトマトの簡単レシピ!人気のつくり方・メニュー/キッコーマン
こちらはいつか作ってみたいレシピばっかりです。笑
こうやって見ると、トマト料理ってバリエーションがあるんですね。
気になるトマトの栄養価は?
トマトには、ご存知のようにリコピンが入っています。リコピンは抗酸化作用があり、トマトの赤色の元ですね。
また、トマトを食べるメリットは、
・抗酸化作用 リコピンやビタミンCが含まれており、細胞の酸化ストレスを軽減する効果が期待できる。
・血圧調整 カリウムが豊富で、体内の余分なナトリウムを排出し、血圧を調整する働きがある。
・ 美肌効果 ビタミンCやリコピンが肌の健康を保つのに役立つ。
トマトのデメリットは、
・消化不良 食べ過ぎると消化が悪くなり、腹痛や下痢を引き起こすことがある。
・体を冷やす トマトは体を冷やす性質があるため、冷え性の人は注意が必要。
※デメリットはありますが、常識の範囲内で食べていれば大丈夫です。
まとめ
トマトは基本、切ったらそのまま食べられるので便利ですよね。アレンジもしやすいし、見た目も鮮やかなので使いやすい食材です。
よければ他のつくりおきレシピも紹介してるので、見てみてくださいね。

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